Java学習本の名著



久しぶりのブログ更新になりました。既に梅雨が明けてるのか。まだ梅雨中なのか素人判定では難しそうですが、Javaで楽しく実績の上げられるプログラムを作るためのお勧め本紹介はたぶん間違いないと思います。私の好きな本の3本の指には入ってると思います。(記憶が間違ってなければ-^-^!)

私が好きなJava本の1つに電波出版社から出てるJavaプログラミング徹底入門 と応用編の2冊がある(電波新聞社)内田智史先生が書かれてる名著だと思うものがあります。大学のネットでオンライン講義も関連のものが動画で見れるようです。(私が覗いてみた2〜3週間くらい前は見れました。)

こちらの本は応用編だけでも700ページくらい書かれてあり、
海外出版(翻訳分も)ものには多い分量の多さと丁寧な説明。
また小さいながらも興味深いプログラムで日本人の方が書かれた日本語で読める印象のJavaトレーニングの本(辞書的な部分もあるのかなぁ)です。

これだけの分量のものを丁寧にしかも応用もできるように書かれた書籍は日本でも増えてきましたよね。

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Javaではありませんが、『ロベールのC++』の本も好きなものの一つです。プログラムを勉強していて個人の印象で書き留めていく言葉が私にもとても好印象です。

〜〜〜いままでも〜〜〜〜。
これからも より多くの人をプログラム開発することをとりこにするために益々分量が多くなっていくのだと思います。(ただし分量が多くなるところは動画で補足とかなるのかなぁ〜。好みに応じて読者や閲覧者が選択できるように)。

すでに1000ページとかそれ以上の分量のものでWebサイトだけで基礎から丁寧に学習できるもので、基礎過ぎることは後ほどにでもリンク(切断なしで)をだどれるように学習できるようにしてあり学習者のインスピレーションが高まりつづけるままに、トレーニングする者が興味ある小さくとも面白く中には相当特殊なものも含んだアプリなどのものが集まったもので好きなものから進められるリストののようなものも含んでより整理された巨大なプログラミング学習ポータプルサイトとかあるのかもしれません。

そんなよく整理された統合サイトはあるのかなぁ?。

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common lispでmeadowやemacsをもっと使う




以下はわたしが初心を忘れないための私のための感想歴です。
今回もjavaではありません。

実践CommonLispの翻訳本がでていました。以前から英語の本はあったのは知っていたが目次位だけしか見ておらず、今回その本の日本語訳がでたということでその日本の翻訳本で初めて再び原著の素晴らしさ長い歴史?と緻密な論理構造の上でなりたっているのだなぁということを感じ始めさせてくれています。

早速、ざっとなぞってみて実行してみながら今までのmedowやemacsの裏のしくみというかどうしたらもっとカスタマイズできるようになるかとかがメチャメチャ詳しくわかるといった印象をもっています。

medowやemacsの日本語の専門書は結構出回っててていくつか既に試してみていて、もうこれ以上習得すべきものはないと思っている人もサプライズがあると思う。

今知ることほど遅いものはない。言い替えると過去のものを知るほど遅いものはない。
しかし過去をしらずに未来をつくることはできない。

この瞬間も常に新しいものが生まれている。

過去のものを習得するタイミングも新しいものを開発発表していくタイミングも季節変動のように小波大波といろいろな波がある。

それにしてもここ最近天気変動がとても激しい。

みなさんもどうぞお体たいせつに。

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集合知プログラミングという本をみて
今回はjavaではありません。




仰天しました。

以下は主にわたしが初めてこの本を見た感想を忘れないためにわたし用に記録したものです。

pythonだけで系統的に最近のウェブでも使えそうな技術をも?網羅していて?それでいて簡潔にも実践のソースで解説してある。素晴らしいです。早速全部うごくかなぞってみたい。以前pythonの本を外国語だけで必死して試してしてたひとにとっては日本語翻訳がでて大変べんりになったなぁという印象です。翻訳するひとの苦労や原著者の苦労を考えるとわたしの苦労なんて。。。。なんと小さなことかと。。。

ちゃんと最後まで楽しんだらpython王子(最近なんとか王子(おうじ)っていう言葉が出てたのを真似てみました)になれる気分です。

次々に出てくる新しい本の立ち読みやインターネットで次々にでてくる新しいプロジェクト?のようなものを見ていると作者著者さんの情熱が間近で伝わって来そうです。

人間は長生き出来てもせいぜい100歳前後なので樹齢1000年を越えるような大樹のようなアイデアや知識で長生きせねばいけません。






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未開拓の地や知らない土地での新言語Ocamlの不思議さ
今回はjavaではありません。




未開拓の地や知らない土地での新言語をためしてみることは楽しいです。

Ocamlもそのひとつまるで不思議な庭園の森を散策してるときの気分です。






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