| 2009年1月14日 10時48分 |
| ローベルのC++入門講座を眺めながら |

今回もJavaは旅行中のお休みなのでC++に関する印象残ったもので主に私の初心を忘れないための私のための簡単な言葉の感想のメモみたいなです。
上の本はほんと950ページくらいある分厚い本だがとても楽しくするっと頭の中に入っていくなぁという印象もった。教育の現場とかでも見習いたいことが多くある。ローベルのC++講座をノート書きながら使えそうなとこをろ頭整理していくなか面白いできごとがありました。
最初プログラム初心者がプログラムを書いてるときによく遭遇するかもしれない
「面白くないものを面白くないとプログラム内ではっきり認識できる」そんな体験をいくつかした。数学者や数学科の人にそんな話をすると少しコンピューターのプログラムの世界に遊びにきてくれるだろうか?
私だったら当分は遊びにこれれるなぁという好印象もちました。
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