| 2008年11月22日 14時19分 |
| common lispでmeadowやemacsをもっと使う |

以下はわたしが初心を忘れないための私のための感想歴です。
今回もjavaではありません。
実践CommonLispの翻訳本がでていました。以前から英語の本はあったのは知っていたが目次位だけしか見ておらず、今回その本の日本語訳がでたということでその日本の翻訳本で初めて再び原著の素晴らしさ長い歴史?と緻密な論理構造の上でなりたっているのだなぁということを感じ始めさせてくれています。
早速、ざっとなぞってみて実行してみながら今までのmedowやemacsの裏のしくみというかどうしたらもっとカスタマイズできるようになるかとかがメチャメチャ詳しくわかるといった印象をもっています。
medowやemacsの日本語の専門書は結構出回っててていくつか既に試してみていて、もうこれ以上習得すべきものはないと思っている人もサプライズがあると思う。
今知ることほど遅いものはない。言い替えると過去のものを知るほど遅いものはない。
しかし過去をしらずに未来をつくることはできない。
この瞬間も常に新しいものが生まれている。
過去のものを習得するタイミングも新しいものを開発発表していくタイミングも季節変動のように小波大波といろいろな波がある。
それにしてもここ最近天気変動がとても激しい。
みなさんもどうぞお体たいせつに。
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>>CommonLispの購入はアマゾンストアから可能
リンク先の右下側の「java以外の本」ところにあります。
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| 2008年11月20日 16時00分 |
| 集合知プログラミングという本をみて |
今回はjavaではありません。

仰天しました。
以下は主にわたしが初めてこの本を見た感想を忘れないためにわたし用に記録したものです。
pythonだけで系統的に最近のウェブでも使えそうな技術をも?網羅していて?それでいて簡潔にも実践のソースで解説してある。素晴らしいです。早速全部うごくかなぞってみたい。以前pythonの本を外国語だけで必死して試してしてたひとにとっては日本語翻訳がでて大変べんりになったなぁという印象です。翻訳するひとの苦労や原著者の苦労を考えるとわたしの苦労なんて。。。。なんと小さなことかと。。。
ちゃんと最後まで楽しんだらpython王子(最近なんとか王子(おうじ)っていう言葉が出てたのを真似てみました)になれる気分です。
次々に出てくる新しい本の立ち読みやインターネットで次々にでてくる新しいプロジェクト?のようなものを見ていると作者著者さんの情熱が間近で伝わって来そうです。
人間は長生き出来てもせいぜい100歳前後なので樹齢1000年を越えるような大樹のようなアイデアや知識で長生きせねばいけません。

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| 2008年11月20日 09時07分 |
| 未開拓の地や知らない土地での新言語Ocamlの不思議さ |
今回はjavaではありません。

未開拓の地や知らない土地での新言語をためしてみることは楽しいです。
Ocamlもそのひとつまるで不思議な庭園の森を散策してるときの気分です。

>>>Ocamlの本の購入はアマゾンストアから可能
リンク先の右下側の「java以外の本」ところにあります。
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| 2008年11月18日 23時02分 |
| 峰村先生の本は名著だと実感 |
峰村先生の流体の本は名著だとつくづく実感しています。
ソース付きプログラムの丁寧な解説だけでなく豊富な図もプログラムへの興味をひきつけてくれます。 今動くソースプログラムをカスタマイズというかローカライズというのか目的のために変更・追加・修正・改良などしていけば異分野にもなにか面白い応用ソフトができるかもしれません。・・・・と私は思っています。
内山先生のホームページもたいへん充実してるのでたいへん参考になると思います。javaでこんなことまでできるんだという驚きを与えてくれています(どんどん新しいものが出てくるのを楽しみにしてる私)。
このまま驚きを更なる驚きの実へと変換させていければいいなぁ〜〜〜。
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