| 2008年8月27日 21時48分 |
| コードクオリティー コードリーディングによる非機能特性の識別技報の本を読んで |

code quolity 毎日コミュニケーションの本
による非機能特性の識別技報の本を読んだ感想は先ずびっくり驚きました。
というのはわたしが知りたかった不動点少数の計算しくみがかなり詳しく解説されてること。それだけでなく、各章がプログラマであれば絶対に遭遇するであろう、又は知っておいたらずいぶん役に立つことがたくさん書いてあったからです。もう少し早く読んで置けばもう少し上手にプログラミングの問題解決にあたっていけたんじゃないかと思っています。まだまだ知らないことばかりですがさすがに外国の本は分厚いですが丁寧に説明されてある。
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