| 2008年10月30日 23時44分 |
| Javaによる連続体力学の有限要素法で参考中に |
やっぱりドアホやっていました。
昨日の山登りは寒そうだったのでやめて自宅で本とタイプしたソース見直してたらTrans.javaの32行目の符号を逆にしてました。どうして画面表示されなっかの理は、次のプログラムもとりあえず動かすようできてから物理的意味も理解しながら少しずつプログラムの解読できたらと思っています。でもよく考えなくても符号を逆にしてたら表示がなくなってしまうということは直ぐにわかりますが、>とか<とかが規則的に並んでいると読み違いやすくなりそうで気をつけなければいけないのかなぁ〜〜〜〜。 あとl(エル)を1と打ってしまう間違えもいくつか間違えたたことを記憶しておきます。
とりあえず動いてホットしてはいけないのですが。。。 このまま次のソースもレッツラゴー。
久しぶりのjavaのソースをタイピングして思ったことは自分でタイピングしてコンパイルエラーを直して動かす。当たり前だけどこの一連の単純だと思う作業に結構教育的なことが多い気がします。(でもあんまりこの事(面度臭がりな上にあと別の理由で)は好きじゃぁ ないですけどね)
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