| 2010年3月26日 07時03分 |
| ゴミ箱本から出てきた言葉 |
倉庫にしまっていた本の処分中、ちゃんとみてなかった本から知らなかった言葉からピックアップしてみた。
JSF(JavaServer Faces) 2004 3~は Java Servlet and JspApplicationだが知識いらずで簡単にWebappli表示画面作成できるすぐれもの。ドラッグ&dropだけで。
使えそうですね。
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| 2009年8月4日 23時12分 |
| Process Exploreについて |
今回も初心を忘れないための私暦のようなものです。
最近 Process Exploreというウィンドウズアプリのタスクマネジャーの強力版であるようなソフトツールを知り使い始めてから以前より多くの同時に立ち上げて使っているソフトの状態がよく分かり時々メモリ不足やCPU食い等で不安になってた動作のあるソフトを一時ストップするのにこちらだとリアルタイムに状態がわかり、どのソフトをこのときは一時落とすかなど選択するときの助けになる。
こちらツールを知ったのはこの本Advanced Windows Debugging (Addison-Wesley Microsoft Technology Series) 英語の本の6章はたしか作者のページから観れます。幸い翻訳書のWindowsデバッグの極意 ツールを使いこなして、バグハント! があります。
分厚い本だけどたしかはじめあたりのほうに書いてあったかな。
こちらの本はデバッぐが必須な開発デバッガーの人用だけどwindowsソフト開発者なら是非しっておきたい基礎的なことから十分深い内容まで理解させてくれる本のように感じます。どんどん読み実験をフォローして行くうちにさらに疑問がわいてくるのは また深い高い次元(PCのバイナリのすがすがしい風とでも読んでおきましょう)と親友としてはじめは仲良しのお友達からどんどん近づいていく予感をさせてくれるとおもいます。
名著です。

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>>>Windowsデバッグの極意 ツールを使いこなして、バグハント!
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| 2009年7月15日 20時48分 |
| Java学習本の名著 |

久しぶりのブログ更新になりました。既に梅雨が明けてるのか。まだ梅雨中なのか素人判定では難しそうですが、Javaで楽しく実績の上げられるプログラムを作るためのお勧め本紹介はたぶん間違いないと思います。私の好きな本の3本の指には入ってると思います。(記憶が間違ってなければ-^-^!)
私が好きなJava本の1つに電波出版社から出てるJavaプログラミング徹底入門 と応用編の2冊がある(電波新聞社)内田智史先生が書かれてる名著だと思うものがあります。大学のネットでオンライン講義も関連のものが動画で見れるようです。(私が覗いてみた2〜3週間くらい前は見れました。)
こちらの本は応用編だけでも700ページくらい書かれてあり、
海外出版(翻訳分も)ものには多い分量の多さと丁寧な説明。
また小さいながらも興味深いプログラムで日本人の方が書かれた日本語で読める印象のJavaトレーニングの本(辞書的な部分もあるのかなぁ)です。
これだけの分量のものを丁寧にしかも応用もできるように書かれた書籍は日本でも増えてきましたよね。
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Javaではありませんが、『ロベールのC++』の本も好きなものの一つです。プログラムを勉強していて個人の印象で書き留めていく言葉が私にもとても好印象です。
〜〜〜いままでも〜〜〜〜。
これからも より多くの人をプログラム開発することをとりこにするために益々分量が多くなっていくのだと思います。(ただし分量が多くなるところは動画で補足とかなるのかなぁ〜。好みに応じて読者や閲覧者が選択できるように)。
すでに1000ページとかそれ以上の分量のものでWebサイトだけで基礎から丁寧に学習できるもので、基礎過ぎることは後ほどにでもリンク(切断なしで)をだどれるように学習できるようにしてあり学習者のインスピレーションが高まりつづけるままに、トレーニングする者が興味ある小さくとも面白く中には相当特殊なものも含んだアプリなどのものが集まったもので好きなものから進められるリストののようなものも含んでより整理された巨大なプログラミング学習ポータプルサイトとかあるのかもしれません。
そんなよく整理された統合サイトはあるのかなぁ?。
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| 2009年1月14日 10時48分 |
| ローベルのC++入門講座を眺めながら |

今回もJavaは旅行中のお休みなのでC++に関する印象残ったもので主に私の初心を忘れないための私のための簡単な言葉の感想のメモみたいなです。
上の本はほんと950ページくらいある分厚い本だがとても楽しくするっと頭の中に入っていくなぁという印象もった。教育の現場とかでも見習いたいことが多くある。ローベルのC++講座をノート書きながら使えそうなとこをろ頭整理していくなか面白いできごとがありました。
最初プログラム初心者がプログラムを書いてるときによく遭遇するかもしれない
「面白くないものを面白くないとプログラム内ではっきり認識できる」そんな体験をいくつかした。数学者や数学科の人にそんな話をすると少しコンピューターのプログラムの世界に遊びにきてくれるだろうか?
私だったら当分は遊びにこれれるなぁという好印象もちました。
Amazonでの購入はこちら>>>ロベールのC++入門講座
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| 2008年12月22日 10時07分 |
| BeautifulCode(ビューティフルコード)は私のリラックス源。 |

今回もJavaをメインではありませんが本にはいろいろとあります。(まだ私ほとんどJAVAみていません。)
以下は主に私のための最初の印象を忘れないために残しておいた私暦です。Beautiful Codeを読んで:(私の好きなとこだけ見た感想も含む)
もう書籍になった段階では本は過去のもので古いと言われるものが多い中、私は最初この本を見たとき、「いやぁ なんと私の知らなかったわくわくする製作方法、手法、コードを書くということの大教訓(私にとっては人生教訓大)がこんなにあったのか。私も未来の開発ノウハウ履歴に残せるような境界線に航海せねば」という思いになっています。
[コードを書くこと自体そのもに対して価値がない(製作物に対して給料としてできたものにはお金を頂いたりお支払いしたりすることはある)と仮定して、できたものの世間のインパクトなどできた成果作品にはおどろくような素晴らしいものもありますよね。研究所なんかで開発中に当初メインにしたもの以外の副産物がとても価値がでてきたりとか。そんな価値がゼロのものから価値あるものがでていくという、まるで天地創造とはいいませんが、ちょっと大げさにいうとちょっとした神様になったよう(怒られちゃうかも^-^!)気分も時々持たせてくれます。]
まだまだ未知でしらないことを多いと思ってる私のような人も電車の中とかでも集中して読めるんじゃないかなと思います(コードもあるので綺麗にフォローするには実際動かすの必須ですがノートPCとかで軽くうごかさなくても 大体コードの組み立てる方法を頭の中だけで集中して理解し今の自分の課題まで応用シミュレーションしていけば後でどこかで応用していくのにそんなに時間かからないと思います。)
時々こんな本や補足アドレス情報参考にいろいろ今私のまとめてるコード内旅行履歴の旅にでかけてみたいな。[ライブラリ改良旅行やや今すぐ使えるリストづくり旅行など]
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