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2008年9月26日 09時46分
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JavaCCコンパイラコンパイラforJavaを読んで
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下にたおれている白色のモナリザのような陶器の置物は薩摩焼きのもので細かい亀裂(故意にだしたものらしい)の目が美しいもので、近くに目をつけるといろいろな線が細かく縦横無尽に入っており、まるで小さな宇宙を感じられて気に入っていてたまに眺めてるものです。
この本を手に入れたのはもうだいぶ前になるが、私が読んだJAVAJのなかではソースプログラムを作成して販売するための基礎を得るために一番役立つ部類にはいっているものです。
まだ私にとっての今の気持ちは昔と今も変わらず「こんなに深いとこまで系統だてて解説してくれるのは最高!」という気持ちをももっています。
>>>購入はアマゾンストアから可能
リンク先の右側の「もっと深くjavaを知る本」ところにあります。
現在イメージは無いようですが中古もいくつかあるようです。
[この記事を投稿した時において]
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陶算館(過未JAVA本回想)
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